とんでん
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経営理念会社概要良い食材で良い商品の提供一店一店が地域の憩いの場に安心と安全を売るとんでん
良い食材で良い商品の提供
よりおいしい料理を求めて、大衆に支持される味にこだわり続けてきた。

とんでんは大衆が好む鮨をメインにした初めての和食レストランとして誕生しました。

和食レストランとんでんが、お客様に支持され、順調に店舗数を伸ばしてこられたのは、おもてなしの心を持ってサービスし、おいしい料理を提供するというこだわりを持ちつづけてきたからです。
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旬の食材、季節感あふれるメニュー

和食レストランとんでんではグランドメニューを半年おきに改編、それに加えその時々の旬の食材を取り入れたはさみ込みメニューを数多く取り入れています。これは四季のある日本ならでは、和食ならではの季節感を大切にしたメニュー構成を心掛けているからです。

〔春のメニュー〕
桜えびの天まぶし
〔夏のメニュー〕
うな重そば
料理は手づくりが基本
とんでんは新鮮でおいしい和食を召し上がっていただくために店舗での手づくりにとことんこだわっています。そのために常日頃から鮮度と調理技術の向上に努め、良い食材で良い商品の提供を実現しています。
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産地直送の新鮮な魚介類

「生いわし」「生ほっき貝」「生さんま」など旬の新鮮魚介類を数多く取り入れ、メニューの大きな柱としています。

「生いわし」に代表される生の魚介類をメニューに取り入れているレストランチェーンは極めて珍しく、店舗でしっかりとした調理技術を身につけたとんでんだからこそメニュー化できたといえます。
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生ほっき貝は一つずつ貝からはずします
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鮮度抜群の生いわし。ていねいに手開きしています
三世代のご家族が楽しめる幅広いメニュー構成。

和食レストランとんでんは三世代家族が一家だんらんを楽しめるようなメニュー構成にしています。
日本人の多くが好む、鮨、そばを中心に、うな重、天重、カツなどのボリュームあるメニュー、アルコールや「とんでんの小料理やさん」という肴(酒菜・さかな)メニューも充実。
可愛らしい器に盛り込んだお子様メニューを加え、ほとんど全ての世代に対応できるメニュー構成が強みになっています。

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とんでんならではの人気メニュー

和食レストランとんでんの人気メニューとして、長い間多くのお客様より支持していただいているのが、ジャンボ茶わんむしです。
ジャンボ茶わんむしは、1978(昭和53)年レストランオープンのためにつくられたメニューです。これだけ大きな茶わんむしは、日本広しといえどもなかなかありません。さらになめらかな食感とダシの効いた味が人気の秘訣となっています。

また、「さざんか」はもっとも人気のあるメニューの一つで、鮨、そば、天ぷら、茶わんむしを一度にすべて味わうことができます。とんでんの技術と心がすべて盛り込まれている自慢の人気商品です。
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鮨、そば、天ぷら、茶わんむしの味わい
とんでんの代表的メニュー『さざんか』
「新しい豊かさの創造」を目指して

商品の値段は原料原価を基準にして、水道光熱費、人件費などを加算することによって決定されています。しかし、とんでんでは「お客様の求めるものを求める価格で」というお客様の側に立った売価の算出を目指しています。
そしてその実現のため、物流システムの強化、新鮮で良質な食材の安定調達を築き、徹底的なコスト削減に努力しています。
中でも新鮮な魚介類は産地の情報をもとに調達を行い、厳しい鮮度管理によって、よりおいしく、より安全、安心な料理をどの店舗でも同じように提供することが可能となっています。

これからも「新しい豊かさの創造」を合言葉にメニュー開発を進めていきます。
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和食レストランとんでんは『食堂業』である。

和食レストランとんでんはいわゆる機械仕掛けの外食産業ではなく、心からのおもてなしを重視した『食堂業』です。
広辞苑で「堂」という字を調べてみると「賓客に接し、また、礼楽を行う建物」という意味が載っています。この堂の持つ意味から、「大切なお客様をお迎えし、おいしい料理で心からのおもてなしをするレストラン」として、とんでんは『食堂業』であるとの考え方で店舗運営を行っています。

※賓客(ひんきゃく)・・・丁重に扱わなければならない客

※礼楽(れいがく)・・・行いをつつしませる礼儀と心をやわらげる音楽

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