とんでん
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最初の発見(ホワイトアスパラ編)

 初めてアミノ酸というものが発見されたのは、なんとアスパラからだそうです。1806年にフランスの学者がアスパラガスの芽の抽出物から、アミノ酸を結晶として取り出したのが最初で、「アスパラギン酸」と言います。


 アスパラギン酸は疲労回復効果を持っており、新陳代謝を促し、胃や腸、肝機能の改善になるそうで、疲れた体にはとても良いと言われています。


 原産は南ヨーロッパで、日本には観賞用として江戸時代には伝わっていました。


 とんでんでは、5月30日(水)より、期間限定で北海道産ホワイトアスパラのサラダを販売致します。
 シャキシャキとした歯ざわりをお楽しみ頂き、旬の味を満喫して下さい。

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