温暖化現象なのか、秋刀魚(さんま)の漁場の南下が遅れていて、漁業関係者も漁獲に苦労をしていましたが、やっと、水揚げ状況も良くなり、浜が賑わい、魚市場が賑わい、ショッピングセンターのお魚コーナーでも「さんま~」「さんま~」と威勢の良い声が響き渡るようになりました。 和食レストランとんでんの秋の新鮮、定番メニュー「生さんま」、大変お待たせいたしました。9月12日(木)から開始です。 「生さんま」は北海道根室より産地直送で、入荷の目印は、和食レストランとんでんのお店ののぼりです。 今秋の生さんまメニューのおすすめは、王道の「さんまの刺身膳」、天ぷら・茶わんむしも付いた「さんま鮨と北海道そば」、ランチはドリンク付きで「さんまのみぞれがけ定食」、「さんまのフライ定食」、単品メニューで「さんまのかくれずし」、「さんまのにぎり鮨」、「さんまのフライ」、「さんまの骨せんべい」と、さんまの召し上がリ方もいろいろとお楽しみいただけます。 さんまの栄養価がふくむ、血液をサラサラにするEPA、脳の老化防止と善玉コレステロール増やすDHAにふれた記事が最近の経済新聞に載っていました。DHA、EPAを効率良く摂取するには、「脂の乗った旬の魚を食べると良い」ということも。まさに脂の乗った生さんま、召し上がるのは、今でございます。 秋の味覚、秋の旬の味、生さんまメニューで、皆様のご来店をお待ちいたしております。